2018年11月

第3の場所

夕刊の寄稿の中に「第3の場所」と言う文言を見つけました。
スタバの創業者ハワード・シュルツ氏の理念であり、家庭・職場に加えて「ホッとできる自分を取り戻す場所」が「第3の場所」なのだと紹介されていました。
寄稿されていた方は、芸術や文化の果たす役割を「第3の場所」「第3の世界」として位置づけていましたが、「そうか、GYMにも『第3の場所』としての役割がある、と考えました。
がむしゃらにトレーニングして、自分に没頭する!全て忘れて自分の世界・・・
まさしくGYMは「第3の場所」。

夢中になれる環境づくりが大切です。